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「竹林はるか遠く」が「歴史通」11月号に、くわしく紹介されました

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歴史通11

「竹林はるか遠く」が「歴史通」11月号に、くわしく紹介されました。
ジャーナリスト高山正之氏は、本書は「含蓄が深い」ソウルの特派員が、本書を読み、検証しさえしていれば、慰安婦像など生まれなかったはずだ、と述べています。

著者はジャーナリスト高山正之氏、『週刊新潮』誌上で 連載中「変見自在」などの名コラムニスト、著者多数。

「会場に引き出された当時73歳のヨーコ女史は在米韓国人らの吊るし上げに対し、他意のないこと、見たまま、記憶のまま戦争の悲惨さ、無意味さを訴えたかっただけと答えたのだが・・・」というリード記事のあと、「竹林」の前半のあらすじを紹介。

同書は、「内容の密度といい、感性といい、出版されてすぐ米国で評判」になり、「アンネの日記」に比肩するという論評も出るほどで、アメリカの各州で中学1年生用の副読本に採用された。

ところが、突如、在米韓国人がこの本はウソばかりだと騒ぎはじめ、撤去運動が起きた・・・などと、アメリカで起きた韓国人の理解しがたい行動を高山氏は詳述している。
最後に著者はいう。

この物語を「少し検証するだけでもこれだけ含蓄が深い」


「(ソウル特派員は)週に1日でいい、正気に戻り、『ヨーコの物語』を読み、あのストーリーを検証していたら、それ以降の韓国の増長も随分と抑えられただろう、慰安婦像など生まれようもなかったはずだ」

「竹林」を読まれた方も、ぜひご一読をオススメします。


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