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5粒の種今千粒「いのちのあさがお」

上越タイムス(2004年1月31日)に「5粒の種今千粒『いのちのあさがお』―高志小の命のアサガオ 大切に育成」という記事が掲載されました。



記事は、「(上越市立高志小の2年2組の)児童たちとアサガオの出会いは一昨年の5月。担任の仁田英子教諭が、当時1年生だった児童たちに「いのちのあさがお-コウスケくんのおくりもの-(ハート出版)」を3日間かけて読み聞かせたことに始まった。『ぼくたちも種がほしい。種をもらって』」と児童らが言い出して、5粒の「いのちのアサガオ」の種が育てられ、今やそれが千粒にもなったことを始め、児童たちが一生懸命アサガオを育てている様子を紹介しています。



いのちのあさがお
いのちのあさがお


えほん・いのちのあさがお
えほん・いのちのあさがお


コウスケくんの青い空
コウスケくんの青い空


いのちのアサガオ

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  1. いのちのあさがお

少女を突き動かしたもの 書評「ジャンヌ・ダルク 失われた真実」

奈良新聞(2004年1月18日)に、「少女を突き動かしたもの」書評「ジャンヌ・ダルク 失われた真実」が掲載されました。
記事は、「神の啓示や天使の声、霊的能力というと、何となく非科学的な話と受け止める傾向がある。だが、現実世界には既存の科学的知識だけでは説明できない現象は存在するし、ジャンヌ・ダルクはその典型的な例と言える。正当派科学史学とは一味違う、興味深いジャンヌ・ダルクの解釈である」と紹介しています。

ジャンヌ・ダルク 失われた真実

ジャンヌ・ダルク 失われた真実


  1. ジャンヌ・ダルク 失われた真実
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冬場にもすくすく「いのちのあさがお」

新潟日報(2004年1月14日)に「冬場にもすくすく『いのちのあさがお』―東京の著者 続編で活動を紹介」という記事が掲載されました。

記事では、「1993年に白血病でなくなった北浦中条町の丹後光祐君が植えた『いのちのあさがお』の子孫が、上越市の高志小学校2年2組の教室で、今冬も花を付けている。昨冬も3月ごろまで花を咲かせ、それを知った『いのちのあさがお』の著者・綾野まさるさん=東京都調布市=は『命の大切さに気付いた子どもたちの思いが届いたのでは』と、児童の取り組みを続編に紹介した」と、弊社刊「いのちのあさがお」の続編の「コウスケくんの青い空」が取り上げられました。



いのちのあさがお
いのちのあさがお


えほん・いのちのあさがお
えほん・いのちのあさがお


コウスケくんの青い空
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  1. いのちのあさがお

「死後体験」著者坂本氏、スターピープル誌で紹介(2003年冬号)

スターピープル2003年冬号(第11号)
人は死んだらどうなるのか―体外離脱で死後の世界を探る!
ロバート・モンロー研究所リポート 坂本政道



 スターピープル2003年冬号で「死後体験」の著者、坂本政道さんが紹介されました。その一部を抜粋します。



「もともと臨死体験に興味がありました。特に子供のころから抱いていた死に対する恐怖を解決したいと思っていました。ある時、移住先のアメリカで、死ななくても同じ体験、体外離脱ができるということを知り、ロバート・モンローの本を読むようになったのです。そのうち自分でも体外離脱ができるのではないかと思い、わずかな情報を頼りにいろいろとやってみましたが、効果はまるでありませんでした。

 しかし、変化は突然やってくるもので、ある日目を覚ますと自分の寝息が聞こえるのです。寝ているのに意識がありました。体が波打ち、波のようなうねりが体全体を走っていました。そんな状態を何回か繰り返すうちに体外離脱ができたのです。それはもう人生感がガラリと変わるほどの体験でした。今までの自分はだまされていたのかと思うほどのショックで、ゲームの途中でルールが変わってしまったかのように思えました。

 その後2000年に仕事を辞めてから、本格的に死後世界の研究をはじめました。モンロー研究所の門を叩いたのは、2001年4月のこと。そこから私の探求がはじまったのです」



「死後世界についてお話ししますと、モンロー研究所の呼び方でフォーカス23から27が死後の世界といわれてます。それまでの10とか12、15、21というのは死後の世界とは関係ない意識状態をいいます。この10~21は変性意識状態と呼ばれているもので、瞑想時や睡眠中に体験するものに近いです。

 モンローはそうした変性意識状態を表すのに便宜上フォーカス・レベルという概念を導入しました。番号は任意のもので、それ自体にはたいした意味はありませんが、番号が大きくなるに従い普通の意識状態から離れていきます」



「フォーカス26では各センターには大勢の知的存在が働いています。彼らはヘルパーと呼ばれ、彼らの中にはフォーカス23、24~26に囚われている人達を27まで連れてくるという任務を負っている存在たちもいます。ヘルパーたちはここで働くことで、よりいっそうの霊的成長を遂げ、「卒業生」になることを目的としています。卒業生は「光の存在」とも呼ばれています。

 フォーカス27は、CI(コーディネーティング・インテリジェンス)と呼ばれる霊的に進歩した小数の存在によって維持運営されています」



「相当数の人達がフォーカス23~26に囚われています。フォーカス26まで来る人は、ヘルパーや外とたちの手助けを得ています。人が死ぬとヘルパーが必ず迎えに来ます。光の存在としてだったり、あるいは親、祖父母、ペットなど、その人を救ってくれる存在のかたちで現れます。しかし、多くの人は死による恐怖心によって心を閉ざしてしまい、ヘルパーが見えないのです。そのためその人の思いに応じてフォーカス23や24~26へ吸い寄せられてしまいます。必ずヘルパーが来るから探そうとすること、死後の世界の構造を知ることが重要です」



「これまで私は、モンロー研究所で自ら死後の世界を体験しさまざまな世界を把握することができました。一番の収穫は、自分は独りではない、ガイドたちが見守っていてくれたことを知ったことです。そして死後もガイドたちが面倒を見てくれることを知り、死に対する恐怖がかなり軽減されました。また過去世を知ることで、自分は悠久の過去からずっと存続しており、肉体は滅んでも魂は永遠であることに気づきました。

 死後の世界というならば27までですが、本当は、まだまだ意識レベルはあります。それを調べるためにヘミシンクという手段があります。それをどう使うかは、個々の人にまかされています。今後モンロー研がそれをどのように解明していってくれるのかご期待ください」


死後体験
死後体験



死後体験2
死後体験2



死後体験3
死後体験3



死後体験4 2012人類大転換
死後体験4 2012人類大転換




ヘミシンク入門
ヘミシンク入門



絵で見る死後体験
絵で見る死後体験



SUPER LOVE
SUPER LOVE



死後探索1 未知への旅立ち
死後探索1 未知への旅立ち



死後探索2 魂の救出
死後探索2 魂の救出



死後探索3 魂の救出
死後探索3 魂の救出



死後探索4 人類大進化への旅
死後探索4 人類大進化への旅




ロバート・モンロー「体外への旅」
ロバート・モンロー「体外への旅」

  1. 坂本政道
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