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原口議員がテレビで「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」を紹介

民主党 原口一博 前総務大臣民主党の原口一博前総務大臣が2010年12月28日、朝日ニュースター「ニュースの深層」(火曜日キャスター上杉隆)『原口議員と振り返る2010年民主党政権』 で、『特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ』を紹介しました。

原口議員は、番組終了後、twitterで、

「『特攻バンカーヒルと二人のカミカゼ』(マクスウェル・テイラー・ケネディ著)を昨晩のニュースの深相の中でも紹介しました。できないことを並べ立て足を引っ張り合う精神風土からは、想像さえ出来ない高みを感じました。それは私たち日本が長い時間の中で培ってきたものです。…それは、とても気高いものです。しかし、何か特別に存在していたものでは、ありません。立ち居振る舞い。言の葉の交わされる様。かつて日本人の日常にたしなみとして普通に存在したもの。風土の中に大切に引き継がれてきたもの。…ケネディ氏の著者は、私たち戦後の日本を生きる者にも勇気を与えてくれるものです。…」と述べています。


特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実


著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ

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  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

民主党原口一博前大臣がツイッターで『特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ』を語る

民主党 原口一博 前総務大臣民主党の原口一博前総務大臣が2010年10月23日のツイッターで、『特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ』についてつぶやきました。

原口元大臣は、『「特攻隊員の最後の望み」とは・・・。ケネディ氏の洞察に満ちた言葉にも心を打たれました』とその感想を述べています。

Twitter 原口一博






特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実


著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

西村眞悟前議員「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」を高く評価

国会議員として尖閣諸島に初めて上陸、視察した西村眞悟前衆議院議員(たちあがれ日本)がメルマガで、「特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」(弊社刊)を取り上げました。「十月二十五日、特別攻撃隊マバラカットを飛び立つ」というタイトルのメルマガで、西村氏は、「本年、ロバート・ケネディー元司法長官の息子のマクスウエル・ケネディー氏が『特攻、空母バンカーヒルと二人のカミカゼ、米軍兵士の見た沖縄特攻戦の真実』という本を出版した。この本は、米軍の旗艦バンカーヒルを戦闘不能に陥れた二機の零戦パイロットのことを日米の当事者への取材で克明に描く力作である。戦後の日本では忘れられたか、ことさら無視された時期のある神風特別攻撃隊であるが、海外では確実に語り継がれている」と紹介しています。

西村氏はそれに対し、NHKをはじめ、戦後の日本が国難に殉じた戦没者を冷遇し過ぎてきたことについて、「忘恩の国家に未来はない。我が国のNHKが忘恩の率先垂範をしてきたのであろうか」と批判しています。



眞悟の時事通信「十月二十五日、特別攻撃隊マバラカットを飛び立つ」





特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実


著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ

体裁:四六版・上製・672ページ

定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

「永遠の0(ゼロ)」の百田尚樹氏「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」をオススメの本に

「新刊ニュース」2010年11月号(トーハン発行)の「国民読書年にオススメの本 人気の著者が選ぶ この3冊!」という企画で、「特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」(弊社刊)が作家の百田尚樹氏(「永遠の0(ゼロ)」(太田出版・講談社文庫)の著者)の「オススメの本」に選ばれました。百田氏が選んだのは他に「軍艦武蔵」(手塚正己著・新潮文庫)と「祖父たちの零戦」(神立尚紀著・講談社)です。
百田氏は、「3冊とも最近10年間に出た戦争ノンフィクションの傑作」と述べ、「特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」については、「米側から見た特攻の壮絶なドラマ。特攻隊員に対する尊敬と哀れみが胸を打つ」と紹介しています。

「国民読書年にオススメの本 人気の著者が選ぶ この3冊!」


特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実


著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ

体裁:四六版・上製・672ページ

定価:3,990円(本体:3,800円)




  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

「致知」にバンカーヒルの書評掲載されました

「致知」2010年11月号の書評に、「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」の書評が掲載されました。
書評では「日本はなぜアメリカ人には理解できない戦いに突入したのだろうか。著者は綿密な取材を通して日本の精神文化やその土壌を知る。太平洋戦争を新たな角度から捉え直す意味でも読んでおきたい一冊」と評価されています。

特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実

著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ
体裁:四六版・上製・672ページ
定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

保阪正康氏「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」を絶賛

朝日新聞(2010年9月26日)にノンフィクション作家の保阪正康氏による「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」の書評が掲載されました。
特攻―空母バンカーヒルと二人のカミカゼ 浮かびあがる日米の戦争観の違い (魚拓)

保阪氏は、本書がバンカーヒルの死闘を詳細に描くことで、日米間の戦争観、文化、倫理の違いを明確にし、戦争をどのような姿勢で語り継ぐべきかを教えていると述べ、「評者は、日頃から記憶を父とし、記録を母として、教訓という子を生むべきだと主張しているが、本書はその典型的な書として感動を覚えた。……とくに学徒兵特攻隊員の小川清の出自や大学生活、昭和隊の隊員になるまでを遺族や戦友の証言で裏づける労には頭が下がる。……著者が公開させたと自負する文書や写真がこの書のテーマを一層映えさせている」と絶賛しています。


特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実

著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ
体裁:四六版・上製・672ページ
定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

エアワールドで「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介

航空機専門誌エアワールド2010年11月号で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介されました。

特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実

著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ
体裁:四六版・上製・672ページ
定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

東京新聞で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介

東京新聞(2010年8月22日)の読書欄で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介されました。


特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実

著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ
体裁:四六版・上製・672ページ
定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

毎日新聞で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介

毎日新聞(2010年8月15日)「今週の本棚」で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介されました。



特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実

著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ
体裁:四六版・上製・672ページ
定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ

産経新聞で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介

産経新聞(2010年8月14日)の書評欄で「特攻-空母バンカーヒルと二人のカミカゼ」が紹介されました。

特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
タイトル:特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
サブタイトル:米軍兵士が見た沖縄特攻戦の真実

著者名:マクスウェル・テイラー・ケネディ
体裁:四六版・上製・672ページ
定価:3,990円(本体:3,800円)

  1. 特攻 空母バンカーヒルと二人のカミカゼ
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